日記ちょう

つらつら書きなぐります

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NScripter、NScripter2の透過pngの話

NScripter→最新版(かドキュメント)の公式で配布されているDLLを使えば、ライセンス気にせずにそのまま透過png使用可能

NScripter2→DLLいらずでそのまま透過png使用可能

以前、わざわざ透過pngをbmpにして容量でかくしていた方がいたので、知らないのかなぁと思い比較記事を書きました。
PLiCyはどっちかわからないんですよね(汗)
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  1. 2015/01/30(金) 05:17:37|
  2. NScripter2
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メモ:複数行スプライトの作り方

文章の表示やバックログの表示を参考にします。

1、大きさのスプライトを用意
文章を描くスプライトを用意します。例えば、800×200とします。
2、変数に文章を代入
%t="あ"+"\n"+"い"で

あ(改行)


と表示されます。変数は、
u=1
%u=STR(u)
%t=%u+"\n"+"う"


1(改行)


と表示されます

3、文字表示スプライト命令で表示
ルビフォントに注意!
 座標はスプライト内での位置であることに注意! なのでスプライトの大きさによっては開始位置は5や10くらいで十分です。
であとは微調整すればあっという間に完成です。

アイテム表示とかステータス表示に使えます。
  1. 2015/01/29(木) 22:13:05|
  2. NScripter2
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