日記ちょう

つらつら書きなぐります

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NScripter2でバー表示

;変数を定義して、
c1=5
c1m=5

;基本のスプライトを準備します。
SP "s:b",{name="a.png",cx=150,cy=600,xs=1,ys=1,rot=0,z=90,cell=0}

if c1;x拡大率。
%0=c1/c1m
;拡大率は2倍になっているので半分にします。左の100は元の画像サイズです。
%1=(100-%0*100)/2

SP "s:b",{name="a.png",cx=150-%1,cy=600,xs=%0,ys=1,rot=0,z=90,cell=0}

endif

あとはprint命令で表示すればおけです。

まだなんか表示がおかしかったりするのですが、これでバー表示はできました。

あとの細かなところは……誰かが補完してくれるはずです。
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  1. 2014/04/21(月) 21:50:44|
  2. NScripter2
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NScripter2のスプライト・ボタン基本

携帯打ち込みなので口頭になりますが、
最小規模システムのタイトル画面を参考にしてマニュアルを読み、少しずつ慣れていくことをオススメします。

ちなみにスプライトのセルは、画像2枚(繋げる必要ありません)ならBTNいじることなく機能します。

スプライトの中に変数を使う場合、
i[0]=1
%i[0]=STR(i[0])
として、
略~"?"+%i[0]+"個,text"略~
というふうに、変数は外に出さなきゃなりません。
ちょっと面倒ですが、ちまちま覚えていきます。
  1. 2014/04/14(月) 23:05:40|
  2. NScripter2
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NScripter2の変数

自由に設定できますが使うときか使う前に定義しないとエラーが出ます。

大量の変数を扱うときには……

for %1=0 to 10
;変数に0を入れる
i[%1]=0
next

というふうに、なるべく同じ変数はまとめると便利です。

この場合、

i[0]~i[9]までに0が入っています。
  1. 2014/04/14(月) 22:51:00|
  2. NScripter2
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